API エクスプローラー
ブラウザで REST API を試す
Requests are sent directly from your browser using fetch(). The target API must allow CORS (Access-Control-Allow-Origin) for cross-origin requests to succeed. Public APIs like JSONPlaceholder work out of the box. Your data never touches our servers.
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よくある質問
APIのURLを入力し、HTTPメソッド(GET, POST, PUT, PATCH, DELETE)を選び、必要に応じてヘッダーやリクエストボディを追加して「Send」を押します。このツールはブラウザのfetch() APIで直接リクエストを送るため、バックエンドサーバーは介在しません。
CORS(Cross-Origin Resource Sharing)エラーは、APIサーバーがレスポンスにAccess-Control-Allow-Originヘッダーを付けていない場合に発生します。これはブラウザのセキュリティ機能です。JSONPlaceholderのようにCORSを許可している公開APIもありますが、社内/プライベートAPIでは許可されていないことが多いです。必要ならCORSプロキシを使うか、サーバーサイド環境からテストしてください。
いいえ。リクエストはfetch() APIであなたのブラウザから対象APIへ直接送信され、当社サーバーを経由しません。ブラウザのNetworkタブで確認すると、APIエンドポイントへ直接リクエストが飛んでいるのが分かります。
はい。AuthタブでBearer token、Basic認証(ユーザー名/パスワード)、または任意のAPIキー用ヘッダーを設定できます。認証情報はリクエストヘッダーに自動で付与され、ブラウザ内にのみ保持されます。